
日々、不動産
2018.03.20
パリ コルビジェ ジャンヌレ邸

パリから地下鉄に乗って・・。
Jasmin駅から徒歩15分くらい。他のコルビジェ作品に比べると都会で誰でも訪れやすい場所だそうです。大通りから少し入った道の奥です。パリの街並みや風景に溶け込む建物これまでの建築の壁で支える構造から、柱で支えるという構造に変わった1914年の「ドミノ・システム」という方式だそう。
美しいとは・・。

呼び鈴を鳴らすと、ガイドはないようで、お好きにどうぞと、招き入れてもらう。
写真2枚じゃ表現できませんが、
吹き抜けと、空間の重なりと、大きな窓に大きなスロープ。
コルビジェの寝椅子に、ピロティ!
窓ガラスの格子も美しい。
写真2枚じゃ表現できませんが、
吹き抜けと、空間の重なりと、大きな窓に大きなスロープ。
コルビジェの寝椅子に、ピロティ!
窓ガラスの格子も美しい。

すごい照明でしょ・・。照明と部屋の色と。
時代を感じない建築と、包み込む街並み。
時代を感じない建築と、包み込む街並み。